役に立つバド知恵袋

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役に立つバド知恵袋記事一覧

本日は非常に蒸し暑い日。だまっていても汗がでるし、体育館は冷房が効いていないので、そりゃあ、そりゃあ暑いです。そんな中で練習ゲームをやっていた時のこと。なんと、手の汗でラケットがすべってしまったのです。しかも一回だけじゃなく、そんなことがゲーム中3回ほどありました。なんということだ〜。汗で手が滑ってしまったのは初めての経験です。すべらないようにするためには、やはりグリップテープの選択が大切だと。そ...

バドミントンのガッド、結構頻繁に張り替えるようになりました。初心者の頃は一週間に一回、2時間程度しかやらなかったので、緩んだら1回だけ。切ることも全然なし。ところが週に3-5回やり始めてからは数か月い1回は張り替えています。この間もガットが切れてしまって張り替えたばかり。それプラス、うちには中学のバド部の息子もいるので、そりゃもう頻繁に張り替えています。部活は土日も行く祭日も普通の日も毎日やってま...

バドミントンをする時に絶対わすれちゃいけない7つ道具です。シューズ一番忘れちゃいけない大事なものです。ラケットやシャトルを忘れてもまあ、なんとかなりますが(他の人から借りれる)、シューズは借りることができません。だからシューズは必ず持参。バドミントンは前後左右と柔軟に動くのでクッション性を高く作られているのが特徴です。そうじゃないと長い時間やっていると足が疲れてしまいますし、負担も大きくなります。...

たとえばシャトルを追いかけて、靴底がすべりすぎたり、逆に床が湿気を帯びていてすべらなかったりして、足首を痛めてしまった時、あるいは転んでひざや肘や腕をぶつけてしまった時、バドミントンって思わぬ怪我がたくさんあります。まずはその場で応急処置をして、後から病院に行って対処していただくのが良いのですが、その他に、最速で怪我を直すために食事で改善できる方法があります。まずは患部の炎症を抑えることそのために...

食事はアスリートにとってはとても大切な要素もちろん私のような、主婦でバドミントンをやっている人たちにとっても、食事はとても重要です。普段何を食べていますか?バドミントンをやる上で、股関節や、腕の関節って重要ですよね。遠くの球を取る、スマッシュをする、ロビングをする、ドロップをする・・・どのショットも関節の動きが関わっています。そのため、もちろん普段から関節をやわらかくする準備運動や柔軟トレーニング...

ヨネックスオープンは、とにかく世界中から強豪が集結する大会です。2016年は、男女とも、トップ30ぐらいまではほぼ全員出場すると思っていて良いと思います。今年(2016年)はリオオリンピックがあったので、そのオリンピック出場選手たちが、リオに続く次の大きな大会として、続々と来日しました。世界のバドミントンを感じたかったら、ぜひともヨネックスオープンを観るべきです。もし実際に足を運ぶことが可能な人は...

さて、バドミントンを観戦する際、どこに座ったら一番よいでしょうか?コートサイドで観戦する場合は最前列に座るべし コートサイドはほとんどの場合、1列目も2列目以降も同じ高さとなっています。よって、2列目以降の場合は、前の人の頭が邪魔でよく見えない場合が多いのです。見えづらくてストレスがたまってしまうので、コートサイドに席を取る場合は、迷わず最前列をゲッツ!全体を見るのに最適なのは、コートを縦に見下ろ...

昨年夏からバドミントンを始めたばかりなので、今中国の行われているトマス杯、ユーバー杯(2016年5月15日〜22日)、っていう国際大会を初めて耳にしました。これっていったい何????基本的に、トマス杯もユーバー杯も、2年に1度開催される国別対抗戦です。トマス杯は、ジョージ・トマスさんという人の名前にちなんでつけられたのですが、彼は初代国際バドイントン連盟の会長さんでした。でも、この方、もともとは男...

バドミントン大会を観戦する時に知っておくと得することをお伝えしていきます〜。バドミントンの大会はどのような種類があるのでしょうか?日本国内外で様々なバドミントンの大会が行われていますが、初心者には何がなんだかわかりません。スーパーシリーズってどのぐらいのレベルの大会なの?ということもはじめはまったくわかりませんでした。まずは国際大会からご説明します。国際大会は基本的に5つのランクに分かれています。...

バドミントンを始めたころは、何が何だかまったくわからないので、当然見えないルールのようなものが存在することさえもわかりませんでした。でもどんなスポーツでもそうですが、必ず見えないルールが存在するのです。私自身もそれを知らなくて赤っ恥を書き続けておりますが、現時点でわかっているものをこちらに記載しておきますね。なお、もしかしたら地域によって、あるいは国によってこういったルールが違っている可能性もあり...

バドミントンは室内競技なので紫外線に当たることはありません。私はバドミントンを始める前はテニスばっかりやっていたので、これはラッキー。室内だと太陽を気にする必要がないから帽子がいらない!!ところが、バドミントンって、物凄く汗をかくんです。この量がはんぱじゃない!顔も、手も足も、脇も、背中もみぞおちも、とにかく汗でびっしょり〜。帰宅後、もちろんシャワーをあびたりお風呂に入るのですが、皆様は肌の手入れ...

怪我をしないで長くバドミントンを楽しむために気をつけたいことをまとめした。プレー前に必ずウォーミングアップたまにしかプレイしない人の中には、体育館に入ってからすぐにシャトルを打ち合う人がいますが、これは絶対にやってはいけないこと!思わぬ怪我につながります。つい先日も友人(男性)が、ウォーミングアップをせずにいきなりシャトルでの練習から入ったところ、アキレスけんを切ってしまった、ということがありまし...

イギリスで始まったバドミントン、当時はバトルドア(battledore)あんどシャトルコックと言われていました。バトルドアは、ラケットのことで、シャトルコックが羽根のことです。シャトルというのは、織物を作るとき、糸を左、右に往復させて横糸を通すための道具のことです。この、往復運動をするもの、というのがシャトルの語源となっています。バドミントンも1対1で行う場合、ネットを通してシャトルが行ったり来た...

バドミントンの語源は大きくわけて二つの説があります。どちらもそれらしいのですが、自然なのはA説だ考えられています。A説インドのムンバイというところで行われていたテニスに似た球技が原型と言われています。皮の球をネット越しに打ち合うプーナ(poona)という遊びで、これを進駐していたイギリス人将校が本国のビュ―フォード公爵に伝えて普及しました。伝えられた場所がイギリスの、グロスタシャ―のバトミントン荘...

日本も最近、結構いい線行っていると思いますが、全体的にみれば、まだまだマイナーな競技であることは否めませんよね〜。そこで全世界的にみて、どこが盛んなのか調べてみましたよ。たとえばテニスだと、大会の最高峰である四大大会の開催国(イギリス、フランス、アメリカ、オーストラリア)はテニス熱は高いですし、良い選手もたくさん出てきています。以前テニスをやっていたころ、フランスの大会を見に行ったことがあります。...

バドミントンをする時に絶対わすれちゃいけない7つ道具です。シューズ一番大事なものです。ラケットやシャトルを忘れてもまあ、なんとかなりますが(他の人から借りれる)、シューズは借りることができません。だからシューズは必ず持参。バドミントンは前後左右と柔軟に動くのでクッション性を高く作られているのが特徴です。そうじゃないと長い時間やっていると足が疲れてしまいますし、負担も大きくなります。時々バドミントン...